講師陣紹介

峰岸 猛先生

1961年生まれ。宇都宮にて開業中。

《所属団体》
 ・AJOA(全日本オステオパシー協会)会員
 ・MRO(J)1998年9月5日取得
 ・元全日本オステオパシー学院(LAS・間接法)講師

《セミナー受講歴》
 ・ハーバードA・エイツD.O..:FAAO(カウンター・ストレイン)
 ・ウィリアム・トーマス・クロウD.O.(LAS)
 ・バンバスカークD.O.:FAAO(スティル・テクニック)
 ・ジャン・ピエール・バラルD.O.(内臓マニピュレーション・神経)
 ・トム・シェィヴァーD.O.(エナジェテック・オステオパシー、エソテッリックヒーリング、バイオ・エナジェティック・オステオパシー修了〔デイプロマ取得済〕 
 ・その他、フライマンD.O.(頭蓋)、ウィラード先生(神経学)、カイ・ミッチェル先生(メソット)等々、多数のセミナーを受講する

※トム・シェィヴァーD.O.のクラスでは、講師指名でテーブルアシスタントを務める

坪山 泉先生

1963年生まれ。栃木県にて開業中。

全日本オステオパシー協会入会後、関節遊び、直接法、間接法、等々オステオパシーの基礎を学ぶ。
同協会にて、MRO(J)を1998年9月15日に取得。

《所属団体》
 AJOA(全日本オステオパシー協会) 元学院頭蓋オステオパシー講師
  
《セミナー受講歴》 
・トム・シェイヴァーD.O.(バイオ・エナジェティック・オステオパシー修了〔デイプロマ取得済〕 、小児のバイオ、エソテッリックヒーリング、ショックトラウマ、筋膜リリース、カウンターストレイン等)
・ビオラ・フライマンD.O.(頭蓋領域のオステオパシー)
・トーマス・クロウD.O.(LAS)
・ジャン・ピエール・バラルD.O.(内臓マニュピレーション)
・その他、ウィラード先生(神経学)等々、多数のセミナーを受講する

※トム・シェィヴァーD.O.のクラスでは、講師指名でテーブルアシスタントを務める

ヤン・ペトラス・クープD.O.(Jan Petrus Koop D.O.)

ヤンのプロフィール画像

ドイツでオステイパシーを学ぶ。サザーランド・クレニアルカレッジ・オブ・オステオパシーのファクルティであり、子供のためのオステオパシークリニックの前代表。2003年よりアメリカにてDr.ジェラスのコースを60回以上受講。アメリカとドイツのバイオダイナミクスグループの先生であり、ファクルティメンバーでもあります。現在はアメリカのワシントンD.C.とドイツのリンバーグで診療を行っています。ドイツではナチュロパスメディスンのドクターであり、フィジカルセラピストであり、オステオパシックマニュアルメディシンの施術者です。

土井武志先生

1991年より35年間、ユニバーサル・カイロプラクティック・スクールの解剖学講師を務めている。中国とアメリカで一週間から二週間の解剖学実習には19回参加し、延べ80体ほどの実習を行う。2016年から2017年に掛けてIOAJで毎月二日間の解剖学セミナーを延べ10回行う。

オステオパシーの学びは、トム・シェイヴァーD.O.のコースを計4回継続履修し、ジム・ジェラスD.O.など海外の著名な先生方から継続的に学び続けている。

三上純一先生

三上純一先生

理学療法士。1978年生まれ。理学療法士として急性期病院、一般病院、介護老人保健施設など幅広く経験。2025年現在、治療院を開業して10年目、臨床25年。一般的な整形外科的な症例の他に、不妊症・産前・妊娠中・産後の方々が多く来院。セミナー依頼も多々あり、その中でも触診セミナーは開業前から依頼されることが多く、2025年現在で21期、受講生は延べ3,000人以上に及ぶ人気セミナーとなっている。

その他、様々な分野の先生方をお招きして、各種講座を定期的に開催しております。過去のクラスは、こちらから。

error: このコンテンツは保護されています